Books

書籍紹介①

身体の意識が変わる


1日5分で体質改善!
『KARADAチューニング』
外薗明博 著
600円(税込)

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推薦者の声

「短時間で誰でも効果が体感できる魔法の身体ワーク!」

「えっこんなに簡単に歪みが解消!?」
今まで、専門のコーチに色々なトレーニング方法や体のケアの方法を教えてもらったり、実践したりしてきました。今でも、トレーニングやケアは自分でやったりしていますが、なかなかビフォーアフターを自分の目で見る機会はありません。体の感覚として自分で感じる事はあっても、「体のバランス」や「歪み」までは考えずにやっていました。なので今回は、体のバランスや歪みの変化を感じることが出来たので、すごく良かったです。内容も難しくなく、一人でも続けられそうな事だったので続けていきたいと思いました。実際に、海外遠征の滞在中もやりました!

外薗さんに見ていただいた時は、本当に肩が軽くなって、すっとスッキリした軽い感じになりました。あのたった5分〜10分ほどの短時間で、あそこまで体が変わるのはすごいなと思いました。やっぱり、体に良いことでも内容が難しかったり、一人じゃ出来ない事だったり、時間がかかってしまうものはどうしても続かなくなってしまうので、この方法なら続けていけるし、体のバランスも治しやすいと感じました。もっと色んなアスリートに知ってもらえたらすごく良いなと思いました。

また、現代日本人が忘れてしまった「日本人の知恵」のお話やそれらの知恵を活用した自分の体と心を創り出している日常生活を変えるヒントも満載でした!
この本は、アスリートだけでなく、美容、健康志向の方や海外に出る機会のある方にも必須の内容になっていますので、手にとって実際に外薗さんのレッスンを体験してみてください!

推薦者:荒井美帆  氏

元シンクロナイズドスイミング日本代表
2009年から2014年まで日本代表チームメンバーとして世界大会出場
2015年の日本選手権で現役を引退
現在は、シンクロナイズドスイミング選手の経歴や、シンクロショーに出演
メイクアップアーティスト

戦歴

2009年:世界水泳チーム5位(その後、同大会2回出場)
2010年、2014年:アジア大会チームフリーコンビネーション優勝
2014年:ワールドカップチームフリーコンビネーション準優勝
2012年、2015年:日本選手権でソロに出場し準優勝

 

 

書籍紹介②

生きる意識が変わる

子どものできる!!を育てる本
『国境を越えたサムライ先生』
外薗明博 著
600円(税込)

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推薦者の声

「顔を見れば分かること。」

あなたは、世界をより良くするために「今」を生きていますか?
僕は外薗明博さんと、長い時間を共にしたわけでもなければ、語り合ったことも一度か二度くらいなのですが、それでもう十分なのです。はっきりと伝わってきたからです。

外薗さんは本氣で世界を良くしようと生きていて、そのために自らベストを尽くしていること。そのために何をすればいいかが分かっていて、今もそれに向かって歩いているし、もっといい方法があれば、今に執着することなく、自分を変えられること。それが外薗さんの存在感(あり方)から伝わってきます。顔を見れば分かります。

この本に書かれていることを読む前から、彼のそのあり方は伝わっていたんです。ですから、この本に書かれていることを読んでも、根本的には外薗さんに対する印象は変わりませんでした。「やっぱりな。」という感覚でした。

これからも、何か目的が無い限り、外薗さんと長い時間過ごすことは無いと思います。それぞれ歩む道の途中で幾度かある、交差点で行き交う時に顔を見て、今を確認し合うくらいです。そして多くの人にとって、外薗さんはそういう存在なのかもしれません。

推薦者: 内田 裕士 氏
一般女性向けのメイク教室「美塾」 塾長


日本人としての誇りを取り戻そうと思える珠玉の一冊

ルールのない地ウガンダに単身赴き、外薗さんがたった一人取り組んだことは「履物を揃える、ゴミを拾う」でした。全てはここから始まったのです。外薗さんは野球を知らない子どもたちに野球を教えたばかりか、人としてあるべき姿、心を育てる教育を成し遂げられました。

日本の「身を美しくする躾」はどの国の子どもたちも育てることができるんですね。葛藤しながらも子どもたちが変わっていく様は感動でした。

昨今、道徳の授業がなくなったり、核家族化で祖父母の教えの継承も叶わず日本人としての道徳心や他者を思いやる心を育むことが少なくなってきていると感じます。それを憂えるのではなく、外薗さんのように「全ては一人革命から」始められることを知り「時には弱さを見せること」も本音で語り涙を流すことをしながらでも人と真剣に交流したいと思いました。日本人としての誇りを取り戻そうと思える珠玉の一冊です。

推薦者: 佐佐木 順子 氏
麗道 / REIDO 代表取締役


「まさにこれからの日本を担う真のリーダー、日本男児」

初めにお逢いして感じた外薗さんに対する私の第一印象です。前職時代6〜7年前にある方のセミナーでご一緒して、懇親会の後中目黒での二次会で、色々とお話を聴かせて頂きました。今でも鮮明に覚えていて、とても懐かしく思います。年下ながら、これほどまでに日本の事を愛し考え体現し、日本の未来の為に尽力していることを、とても尊敬しています。

外薗さんは、この世に生まれてきた意味と価値を認識すると共に、先祖代々より受け継いだ、授かった命と魂をしっかり継承しています。日本人としての誇りを胸に、世界中に大和心を発信し、その姿を魅せていく真のリーダーになると確信しています。一人でも多くの同世代の若者たちにも、彼の生き方・生き様を知って欲しいと願います。

この時代に出逢い、同じ志を持つ同志として、これからもそれぞれの役割を全うし、使命感を持って共に生き共に歩めることを喜びに、心より感謝します。この度は初出版、本当におめでとうございます。

推薦者: 鬼束 麻里 氏
株式会社旭総合コンサルタント / 元株式会社てっぺん社長秘書


It was part of the “道(way)” as I was translating this book what my Kokorozashi was.

This is my first book that I had translated. It was very challenging to me since most of the story was so traditional and cultural, there might be chapters that you might even not understand a thing.
I am a English teacher in Japan. I was born in the United States and grew up in NZ and Australia. While I was in Australia, since I was the only Asian girl in my class, people asked me a lot about the Japanese culture. “Why would I know?” was always my answer. I had lived in Japan for a few years at that time but not as much to know what the Japanese culture was, so I couldn’t answer. I started to become frustrated to myself that I couldn’t answer this question. A few years later I had a chance to go to a Japanese university. I joined a Japanese traditional cheerleading team. This team was usually only for boys, because of the number of members girls were aloud to join it too. Those days were so hard, that sometimes I don’t even want to talk about it. The culture to care for others, obeying older members of the team, getting in trouble just because the leader
was pissed off. Everything I did was so strange, but somehow I loved it. Everything looked so special to me. While cheering for others, I sometimes wanted to be the player. I didn’t know why we had to work so hard in “cheering”. But once the audience and the players are united there were miracles and victories.
Players would come to us and say thank you. I wasn’t sure if they were wining or losing the game because of us, but I was somewhat proud to do that job of cheering.
Now, I understand the meaning of all the movements and not normal rules of this cheering team, it was part of the “道(way)”. As I was translating this book what my Kokorozashi was.
There was one big Kokorozashi that I had since I started my own business. That was “to grow people that can work overseas (to become a bridge from Japan to foreign countires)”.
That big dream has never changed, but what I am planning to do was to change the way of teaching. I am teaching in Japan, but from nextyear I am planning to go out of this country and provide a multiple of “an English school” and “a world tour”.
Thank you Randy (Akihiro’s nickname) for giving me this chance to translate this book.

推薦者: 本城  亜利架 氏
本著英訳者

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